2008年01月03日

♪♪ 水面下のビジネスが赤丸急浮上!縁故募集開始!♪♪



☆★ 大型MLM11月プレオープン ★☆
いよいよ本登録開始です
☆★ 今が絶好のタイミングです ★☆

現在急速に成長中!

この勢いに便乗しない人は損をします!




みなさんは【稼ぎたい】とか【成功したい】と思いながらも
失敗を恐れ、今ひとつ踏み込めない部分があるのでは?


ネットワークビジネス?MLM? 何か怖いな〜と思いますか?

それはあなたの勘違いですよ。

クチコミで紹介者を出すには、それなりの営業的話術が必要です。
でも、今はオンラインで活動ができますからね、

ネットワークビジネスに才能は関係ありません。

男女年齢を問わず、どんな人でも
コツコツとコンスタントに広告とフォローをしていれば、
誰にでも【成功】はつかめます。



問題はどのNB・MLMに参加するか・・・それだけです。


ネットワークビジネスを選ぶ基準は3つ!

※基準その@は、参加するビジネスの土台です。

それは会社です。あなたはNBやMLMの為に作られた会社とそうでない会社、
どちらを信用し
ますか?答えは明らかですよね。
この会社は現在通販業界で年商300億の会社です。
本体の名前にキズのつくようないい加減なビ
ジネスを
提案できるはずもありませんよね。



※基準そのAは、参加のタイミングです。

早いか?遅いか?初心者クラスの人にはこれは大きな問題です。
11/1から本登録が始まるこのタイミングなら、
仮にMLM初心者であったとしても、
あなたや
あなたの紹介者も充分にやっていけるタイミングです。


※基準そのBは、どんな商品があるのか?

他のMLM団体と同じように健康管理商品がメインです。
でもそれを望まない人もいるでしょう、飽きちゃう人もいるでしょう。
大丈夫ですよ!なんせ本体が通販企業ですからね。
日用雑貨や食品からも選べます。
最初は20〜30品目からのスタートですが、順次増えていくそうです。

通販でよく買い物をされる方なら、ついでに紹介者を出して副収入・・・
なんて考え方もありで
すね。


この会社!このタイミング!この商品なら安心です!
初心者の方にも権利収入への道が開けています!


現在、私達と一緒に組織の土台を作ってくれるお仲間を募集中!


登録費は3000円ですが、
私から登録してくださった方には特典をおつけします。

百聞は一見にしかず!
無料資料請求はこちらから
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この情報をあなたの人生のチャンスにするかどうか・・・
それはあなた次第です。


興味のある方はこの記事も読んでネ
MLM初心者講座・MLMはネズミ講?

MLM初心者講座・稼ぎ方の違い

MLM初心者講座・怪しい広告が多いのは何故?




posted by chance at 01:52| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月15日

MLM初心者講座@・MLMはねずみ講?


MLM(マルチ・レベル・マーケティング)は商品を口コミによって流通させるマーケティング手法です。
ねずみ講等の悪徳商法をよくマルチ商法とよんで、MLMとごっちゃにしている人がいますが、これは大きな間違いです。

ねずみ講は、マネーゲームや一つ何百万円もする壷や布団等を売るような『価値を伴わない取引』を指します。
一方MLMは、相応の価値がある商品の取引が基本で、且つ会員限定販売でその商品を購入できるマーケティング手法を指します。その意味でここで紹介するMLMは、通販で一般に流通する商品を使っていますので今までのMLMとは少し違います。

とは言うものの、私も3年くらい前まではねずみ講とMLMの違いを知りませんでした。そういう一面があるので世間ではMLMの評判が悪いのだと思います。

でも、世間でのMLMの評判が悪いのはそれだけでしょうか?
半年くらいでトンズラしてしまう団体とか、登録は無料だけど退会に法外な金額を要求するところとか、以前は悪質な団体が沢山ありました。

団体自体はまともでも、勧誘のいきすぎを感じる団体も幾多とありました。

「とにかくこの商品は良いんだよ」(まあ、悪くはないんだろうけど、オレには必要ねえよ!)とか
「この商品は〜に利くんだ」(その言い方は薬事法違反だろが!)とか、
「とにかく儲かるんだよ」(ホントに儲かってる人はそんなに必死になぅて誘わねえよ、テメエが儲けたいだけだろが!)
というパターンですね。

これがあったので、MLMのセミナーという言葉を聞くと嫌悪感をもよおす人が多いんだと思います。
私は懐に余裕のあった頃は、たまに付き合いで入ってみることもありました。
でも、フォローが全然無かったり、フォローといっても的外れなフォローばかりだったり・・・それで人間不信に陥ったり、付き合いをやめてしまったり・・・
以前は私も良い想い出なんて何もありませんでした。



悲観的な事ばかり書いてしまいましたが、今は違いますよ・・・。
どこの団体も、商材もシステムもしっかりしてます。
あとは母体となる企業の違い、参加するタイミングの違い、アップラインになる人の違い・・・といったところでしょうか。
MLM経験者でリクルート力のある人は、参加するタイミングもアップがどんな人なのかもあまり関係ありません。でも、初心者さんの場合は大きく影響してくるので気をつけた方がいいですよ。


という事で、MLMはれっきとしたビジネススタイルの一つです。NSPやHLのようにNY証券取引所に上場している企業もあり、両社共、日本法人も存在しています。


今度はMLMの収入のしくみを見てみましょう。

MLMのボーナス原資ですが、これは一般商品の広告・販促費にあたります。企業に代わって我々が宣伝をし愛用者を増やすことで、その企業の売り上げに貢献し、その報酬として広告・販促費にあたる予算を分配してもらう訳です。

これを企業の側から見てみると、今までならば社員が広告代理店と共にやっていた作業を外注に出すような形になります。この形式のメリットはリスクヘッジです。社員が広告・販促活動をした場合、うまくいかなかったとしても掛かった費用と社員の給料は経費として出ていきますが、MLMの場合は成果主義が基本ですから完全出来高払いのようなものです。結果が伴わない場合は企業は出費をしなくて済みますのでリスクヘッジにつながる訳です。
また、MLMのオートシップ(毎月同じ商品を購入すること)は商品のリピーター(固定愛用者)を獲得するのと同じことですから、企業にとっても毎月収入の予定が立ち、在庫管理がし易くなるというメリットがあり、良い事ばかりです。

ですから今後小売商品を扱う企業はどんどんMLMというシステムを取り入れ、そのうちアメリカみたいにMLMを柱とした上場企業が生まれてくるのではないかと予想されます。

早稲田大学ではMLMの講義が開講されていますし、独立系シンクタンクで有名な船井総研の船井幸雄氏も『今後、数百万人以上の人が否応なくMLM業界に参入してくるでしょう』と述べています。
船井さんのこの言葉は、戦後、未亡人の雇用確保の役割を【保険外交員制度が担った
のと同じように、日本社会の「雇用の受皿」として今後ネットワークビジネス業界が伸びていくであろうことを明言している訳です。

また、AWやHLが日本に入ってきた頃は、まだ副業色の強かったネットワークビジネスですが、今後は本業として取り組む人々の増加が予想されます。これは、もう少し良い生活を・・・という【上昇欲求
よりも、これでなんとかしなくちゃ・・・という【生存欲求を持ち、本業としてネットワークビジネスに取り組む人がこれから増えてくるということです。

2010年代は日本もアメリカ並みのMLMの時代を迎えているのではないでしょうか。
ですから、その時までに自分の仲間を持っている人が、今後の時代を生きていく【成功者】になるのではないかと思うわけです。


あなたはそうなってから始めますか?
それとも今から始めますか?

始めるなら、まずはハードルの低い団体で仲間を作った方が良いですよ。
私はそう思ってここでの再出発を決めました。

あなたは如何ですか・・・?


posted by chance at 05:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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